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あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になり誠にありがとうございました。 昨年はオフラインセミナーも開催することができました。 今年はさらに新しいことにもチャレンジしていく年にしたいと思います。   2026年も皆様に有益な情報や、セミナーをご提供してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。   2026年1月元日 エポックセミナー事業部  
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2025年もありがとうございました

早いもので本年も残すところ、あとわずかとなりました。 今日で2025年が終わります。 本年も一年間皆様にご愛顧いただき誠にありがとうございました。 スタッフ一同、心よりお礼申し上げます。   今年は様々なことに取り組んでまいりました。 我々医療従事者は日々成長が必要な職業です。 だからこそ自分に負けず取り組んでまいりました。時に挫けることもありましたが。   ですが患者様に日々向き合って活躍されておられる皆様のために、少しでもお力になれるようなセミナーを提供できればと思い、今年も走り切ることができました。   2026年も皆さまのお役に立てるよう、さまざまな情報をお届けできればと存じます。 今後ともよろしくお願い申し上げます。 良い年をお迎えくださいませ。
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年末年始営業のご案内

平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、セミナー事業部は下記の期間を年末年始休業とさせていただき、業務を停止いたします。   休業期間:2025年12月30日(火)~2026年1月3日(土)   本年も大変お世話になり心より感謝申し上げます。 来年もより一層のサービス向上に努めてまいりますので、変わらぬご愛顧のほどお願い申し上げます。 なお、休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、1月4日以降、順次対応いたします。  
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高齢者の嚥下機能低下は理学療法士や作業療法士こそ考えるべき

高齢者では嚥下機能低下がフレイルやサルコペニア、口腔フレイルに関与し、健康や生活へ大きな影響を及ぼす。嚥下は栄養摂取の要であり、その評価と支援は言語聴覚士だけでなく、理学療法士・作業療法士も連携して担う必要があります。



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脳卒中片麻痺の装具を理解するためには歩行分析が不可欠な理由とは?

脳卒中片麻痺患者様は、日常生活における移動や独立性に大きな制約を与えることがあります。そのため、リハビリテーションの一環として短下肢装具を活用した歩行練習は非常に重要です。こうしたことを具体的に学ぶ機会はあまりないように感じていますが皆さまはいかがでしょうか?

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訪問現場でも難病・がんリハビリの必要性が高まっている理由とは?

年々がん患者様に対するリハビリのニーズは増えており、 療養病棟やホスピス病棟だけでなく、訪問現場でもがん患者様は増えてきたなと肌で感じています。 病院に入院しなくても、在宅でがん治療をしながら日常生活を営むという患者様はおられるため、 訪問現場で働くセラピストにとって、がん患者様のリハビリに対する知識はとても重要になりつつあります。   がん患者様が日常生活を安全・安心に営むことができるように、運動量を確保し、食事や服薬などを適切に取れているかどうかを定期的にチェックする、 そのための知識は看護師だけでなく理学療法士屋作業療法士などのリハビリスタッフも覚えておくべきなのです。   その理由について今日は解説してみたいと思います。   理学療法士や作業療法士必見|訪問現場でもがん患者様は増えている理由 大阪府の統計だけで考えても、大阪府のがんセンターの調査によると年々増加傾向にあるという試算が出ています。 高齢者の増加に伴い、がん患者様は増えているというのが予測結果になるのでしょう。確かに高齢者の増加に伴い、地域の中で介護ニーズが増加しているのは肌で感じていますが、がん患者様も年々増加傾向にあるようです。 それだけでなく、極力在宅での医療的サポートを受けられるようにという政策も進んでいることも理由の一つです。   そうなるとリハビリの中でもがん患者様を担当する機会は増えてくるといっても過言ではありません。 がん患者様のリハビリを担当するうえで重要なのはどのような治療を行っているのか、日常生活の中での活動量は確保できているのか、食事はしっかりとれているのかを把握するだけでなく、 運動負荷量が過負荷にならないように設定するということもリハビリのを行う上では重要になります。   こうした知識はなかなか勉強する機会は少ないかもしれません。   しかしケアマネジャーも来年度から難病マネジメントというカリキュラムが始まるように、理学療法士や作業療法士においても、難病やがん患者様のリハビリにおける進め方は学んでおくべき内容になってきているといっても過言ではありません。   もしこうしたセミナーに興味があるならこちらのセミナーをチェックしてみてください。   医療従事者向け緩和ケア領域のがん患者のリハビリの進め方|一括申込   講師:井上 順一朗 先生...
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脳血管疾患における上肢の動きは巧緻動作だけでなく歩行にも関係する理由とは?

上肢機能は脳卒中片麻痺になることでなかなか日常生活の中に参加させることが難しく、どうしても非麻痺側のみで対応してしまうという問題を抱えます。しかしながら作業活動の中に以下に上肢を参加させるかという問題はとても重要な役割を担っているのもあなたもご存じのはず。新人の理学療法士や作業療法士にわかりやすいオンラインセミナー開催決定!

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体重チェックは訪問現場において大切なフィジカルサインです

体重は単なる数値ではなく、栄養状態、筋量の変化、浮腫や脱水、心不全や腎機能の変化など、身体の状態を総合的に反映する重要な指標です。訪問現場に関わる理学療法士や作業療法士は徹底的にこうしたデータをチェックするようにしましょう

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