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領収書について

エポックセミナーにてお支払いが確定となりましたら、 電子領収書としてPDF形式で発行することが可能です。 ご希望の宛名に変更することも可能ですので、 ご希望の宛名をご入力の上、発行・印刷してご利用ください。 ※発行後の宛名の変更はできませんのでご了承ください。     今後ともエポックセミナーをどうぞ宜しくお願いします。
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【動画あります】作業療法士だからこそ肺炎・ARDS・COVID-19の理解を深めよう

我々医療職としてはやはり肺炎・ARDS・COVID-19の理解はとても重要になります。作業療法士協会でご紹介している感染予防についての動画をあなたは知っていますか?

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作業療法士による作業療法士のための高次脳機能セミナー開催決定

高次脳機能障害を呈する脳血管障害の患者様は少なくありません。 起き上がる 座る 立つ 歩く 基本的な動作ができても、日常生活動作はより高度な作業活動となり どうしても高次脳機能障害の評価は避けて通れません。   特に自宅復帰を目指しているのであればなおさらではないでしょうか?   服がなかなか着替えられない トイレ動作がなかなか自立できない 注意散漫 記憶に難がある   こうしたちょっとした問題を見極められるかどうかが 作業療法士には求められています。   作業療法士・理学療法士が臨床で悩む脳血管障害の高次脳機能障害を徹底解説 急性期脳卒中後には約80%の方が何らかの高次脳機能障害を呈すると言われています。 急性期リハビリテーションでは脳卒中に限らず、 低酸素脳症や脳症など脳器質病変を伴う疾患を目にする機会も多いのではないでしょうか?   であれば、高次脳機能障害の評価は欠かせません。   今回は作業療法士による作業療法士のための高次脳機能障害評価セミナーをシリーズ開催します。   注意障害・記憶障害 失行 失認...
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作業療法士も悩みやすい高次脳機能障害とは?

高次脳機能障害があると、なかなかリハビリがうまく進まないことが多いものです。思うようにリハビリが進まないと悩んでいませんか?
高次脳機能障害は、病気や事故などによる脳の損傷は60%以上の方に出現すると言われています(60代以上の対象者)。重症度の差はあるものの、脳損傷の患者様に関わるセラピストはほぼ必ず対応することになります。その時に必要な技術を若手の理学療法士・作業療法士にわかりやすく解説します。

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作業療法士向けセミナーが続々開催決定しています

作業療法士の職域は徐々に拡大傾向にあります。 訪問現場だけでなく身体障碍領域や精神障害領域、発達障害領域に加え、老年期障害領域と様々な職場におけるニーズが高まっています。   特に最近は発達障害領域における作業療法士のニーズは高く 放課後等デイサービス事業所の新設などが増えているなと肌で感じていますがあなたの周りはいかがでしょうか?   エポックセミナーではこうした領域に対する幅広いセミナーをご用意しています。 あなたの興味のあるセミナーもきっと見つかるはずですので、ぜひチェックしてみてください。   今日のおすすめセミナーはこちら 成人片麻痺患者様の基本動作を正常発達学的な視点から評価・治療する|嚥下、食事・頭頚部の働きの獲得 講師:北山 哲也 先生甲斐リハビリテーションクリニック 副院長 / 理学療法士 / IBITA / JBITA Bobath Basic Course Instructor ※その他略歴はこちら
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作業療法士の参加率の高いオンラインセミナーをご存じですか?

世間は循環器疾患、呼吸器疾患にフォーカスが当たっています。 心疾患があって負荷量の決定に困っている 表示される血圧やSpO2で運動療法は可能なのか? どんな症状が出ればリハビリを中止すべきか? このように悩むことは多いと思います。    なぜなら近年、超高齢化社会に突入しており、65歳以上の人口が30%を超えるという試算が出ているため、 年々心疾患を含む患者様が増加傾向にあるからです。   こうした方々のリハビリを進める上で心疾患のリスク管理に注目が集まってるのをご存じでしょうか? 特に作業療法士の方の参加率がとても高いのです。その理由について解説します。   作業療法士が注目している心リハセミナーとは? 心リハと聞くと、「運動負荷」や「リスク管理」といったキーワードが出てきそうですが、実はこうしたことだけではありません。   日常生活の中で行わなければいけない動作において、心負荷を理解しておかないと、心機能に不調を起こし急変を起こしやすいということは周知の事実だと思います。   例えば、トイレ動作一つを取って考えてみましょう。 トイレ動作は前かがみで腹圧を高めて排便を促すという行為が考えられます。 しかしながら腹圧を高めるためには息を止めて力む必要があり、こうした動作一つとっても安全に行える方法を指導しなければ、心疾患の方は身体に問題を抱えているため負担がかなり増大してしまうことが明白です。   その時にいかに心負荷量を考えて日常生活動作を考察するかが重要になります。   ということを踏まえると、日常生活動作の中にこそ、心負荷が上がりやすい原因が多々含まれるのです。 だからこそ心疾患に対するオンラインセミナーには作業療法士の方が注目していると言っても過言ではありません。   エポックセミナーでもこうしたリスク管理を徹底的に理解するために オンラインセミナーを開催しています。 もしよければぜひチェックしてみてください。  ...
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理学療法士・作業療法士に欠かせない技術|認知神経リハビリテーションとは?

患者様のADL場面における運動学習にはフィードバック・フィードフォワード機構を活かしながらリハビリを進めていく必要があります。またその学習過程で認知神経(知覚・注意・記憶・判断・言語)が組織化されることがとても重要になります。こうした理論を用いることを認知運動療法・認知神経リハビリテーションといい、理学療法士・作業療法士には欠かせない技術ですのでエポックオンラインセミナーで学んでみませんか?

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