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メール不着のお詫びとお願い

いつもエポックセミナーをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 最近、弊社からのご案内メールが受信できないというお問い合わせを複数いただいておりますことをお詫び申し上げます。 通常、お申込みいただいた際には、【seminar@ep-och.com】のアドレスから皆様に一斉にメールをお送りしておりますが、 2024年2月以降にGoogle社におけるメール送信ガイドラインが変更され、セキュリティが強化されたことにより一部の受講生様にメールが届かない状況になっております。   もし弊社からのメールが届かない場合、ご入力いただいたメールアドレスに誤りがある可能性や、 弊社のメールアドレスが受信設定で拒否されている可能性がございます。   お手数ですが、お申込み前に必ず【seminar@ep-och.com】からのメールを受信できるよう、受信設定のご確認をお願いいたします。 また、迷惑メールフォルダに振り分けられている場合もございますので、そちらも併せてご確認ください。 特に、キャリアメールをご利用のお客様からの不具合が多いようです。 すでにお申し込み・お問い合わせいただいた方で、受信設定を変更されたにもかかわらずメールが届かない場合は、 お手数ですが再度ご連絡いただけますようお願い申し上げます。   ご不便をおかけしまして大変申し訳ございませんが、 何卒よろしくお願い申し上げます。
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作業療法士に必要な上肢のストレッチ技術を学びませんか?

伸張運動(ストレッチング)はセラピストにとって最も実施頻度の高い運動療法手技です。 しかしながら、リハビリ現場に出るまで学生時代はこうしたストレッチ技術の研鑽を行う場面は少なかったはず。 ただやり方を学ぶだけでは効果的なストレッチ技術は身につきません。 エポックセミナーでは臨床で役立つストレッチ技術を基礎的な筋肉の付き方やストレッチ方法を徹底的に学ぶことができます。   理学療法士・作業療法士が学ぶべき頚・腰部痛を軽減させる個別的筋ストレッチング技術を徹底解説 PT・OTが臨床現場で即実践できる、痛みの治療に直結する「個別的な」筋ストレッチング技術を学ぶ絶好のチャンスです!このオンラインセミナーでは、筋ストレッチングを中心に、痛みの軽減に効果的な運動療法技術を基礎からわかりやすく解説します。   学生時代に学んだIDストレッチに加え、筋の選択的なストレッチ技術を徹底的に学ぶ機会です。 ぜひあなたもチェックしてみてください。   2024年⑤11月30日㈯ 20:00~21:30【オンライン開催】 理学療法士・作業療法士向け筋の触察と肘関節や手関節痛を軽減させる個別筋ストレッチング技術 講師:芝 由則 先生 ひろし整形外科 リハビリテーション科科長/理学療法士  ※その他略歴はこちら     一括申込でシリーズで学ぶことも可能です。 詳細はこちらから→理学療法士・作業療法士向け筋の触察と個別筋ストレッチング技術集中講座|一括申込
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領収書について

エポックセミナーにてお支払いが確定となりましたら、 電子領収書としてPDF形式で発行することが可能です。 ご希望の宛名に変更することも可能ですので、 ご希望の宛名をご入力の上、発行・印刷してご利用ください。 ※発行後の宛名の変更はできませんのでご了承ください。     今後ともエポックセミナーをどうぞ宜しくお願いします。
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【動画あります】作業療法士だからこそ肺炎・ARDS・COVID-19の理解を深めよう

我々医療職としてはやはり肺炎・ARDS・COVID-19の理解はとても重要になります。作業療法士協会でご紹介している感染予防についての動画をあなたは知っていますか?

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作業療法士による作業療法士のための高次脳機能セミナー開催決定

高次脳機能障害を呈する脳血管障害の患者様は少なくありません。 起き上がる 座る 立つ 歩く 基本的な動作ができても、日常生活動作はより高度な作業活動となり どうしても高次脳機能障害の評価は避けて通れません。   特に自宅復帰を目指しているのであればなおさらではないでしょうか?   服がなかなか着替えられない トイレ動作がなかなか自立できない 注意散漫 記憶に難がある   こうしたちょっとした問題を見極められるかどうかが 作業療法士には求められています。   作業療法士・理学療法士が臨床で悩む脳血管障害の高次脳機能障害を徹底解説 急性期脳卒中後には約80%の方が何らかの高次脳機能障害を呈すると言われています。 急性期リハビリテーションでは脳卒中に限らず、 低酸素脳症や脳症など脳器質病変を伴う疾患を目にする機会も多いのではないでしょうか?   であれば、高次脳機能障害の評価は欠かせません。   今回は作業療法士による作業療法士のための高次脳機能障害評価セミナーをシリーズ開催します。   注意障害・記憶障害 失行 失認...
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作業療法士も悩みやすい高次脳機能障害とは?

高次脳機能障害があると、なかなかリハビリがうまく進まないことが多いものです。思うようにリハビリが進まないと悩んでいませんか?
高次脳機能障害は、病気や事故などによる脳の損傷は60%以上の方に出現すると言われています(60代以上の対象者)。重症度の差はあるものの、脳損傷の患者様に関わるセラピストはほぼ必ず対応することになります。その時に必要な技術を若手の理学療法士・作業療法士にわかりやすく解説します。

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作業療法士向けセミナーが続々開催決定しています

作業療法士の職域は徐々に拡大傾向にあります。 訪問現場だけでなく身体障碍領域や精神障害領域、発達障害領域に加え、老年期障害領域と様々な職場におけるニーズが高まっています。   特に最近は発達障害領域における作業療法士のニーズは高く 放課後等デイサービス事業所の新設などが増えているなと肌で感じていますがあなたの周りはいかがでしょうか?   エポックセミナーではこうした領域に対する幅広いセミナーをご用意しています。 あなたの興味のあるセミナーもきっと見つかるはずですので、ぜひチェックしてみてください。   今日のおすすめセミナーはこちら 成人片麻痺患者様の基本動作を正常発達学的な視点から評価・治療する|嚥下、食事・頭頚部の働きの獲得 講師:北山 哲也 先生甲斐リハビリテーションクリニック 副院長 / 理学療法士 / IBITA / JBITA Bobath Basic Course Instructor ※その他略歴はこちら
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