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“触診に自信がない”の正体 |疼痛の評価は手技ではなく判断で決まる

通常価格 ¥0 販売価格 価格 ¥3,300
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単価  あたり 

このセミナー受講で得られる3つのポイント

  • 触診技術の前に必要なことを基礎から学ぶことができます
  • 触診前に必要な仮説の検証方法について基礎から学ぶことができます。
  • 「“どこを触るか”よりも“なぜそこを触るのか”を説明するために必要なことを学ぶことができます。
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登壇者情報

の写真

講師

山崎 瞬

先生

スタンダードペインケアラボ株式会社代表取締役 / 仙台総合医療大学校 教員 / 理学療法士

詳しい略歴はこちら
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解説

  • 触診技術に自信が持てない正体とは?

    「触診に自信がない」「何となく触っているが、評価につながっている実感がない」

    ──その原因は、触診技術そのものではなく、**触れる前の“判断”**にあるかもしれません。

    本セミナーでは、「触診に自信がない、の正体 ― 疼痛の評価は手技ではなく判断で決まる」をテーマに、

    疼痛評価に必要な思考プロセスを体系的に学びます。

    重要なのは、ただ組織を触り分けることではなく、

    患者様の姿勢や動き、症状の変化から仮説を立て、

    その仮説を触診によって検証するという評価の流れです。

    触診は目的ではなく、あくまで評価のための手段です。

    臨床では「どこを触るか」よりも、「なぜそこを触るのか」という判断が治療効果を大きく左右します。

    本セミナーでは、評価から再評価までの一連のプロセスを整理し、

    得られた情報をどのように解釈し、認識を書き換えながら臨床推論を深めていくのかを分かりやすく解説します。

    触診に苦手意識のある方はもちろん、疼痛評価の精度を高めたい理学療法士・作業療法士の先生におすすめの内容です。

    明日からの臨床で「何となく触る触診」から卒業し、「根拠を持って判断できる触診」を身につけましょう。

  • オンラインセミナーのプログラム

    ・なぜ触診はうまくいかないのか
    ・触れる前に変化をさがす
    ・触診は仮説の検証
    ・再評価と認識の書き換え
    ・手技の前に判断する

  • 触診技術講習のスペシャリストによるオンラインセミナー

    本セミナーでは、理学療法士・山﨑瞬先生を講師にお迎えし、

    臨床で即実践できる「疼痛評価の思考プロセス」を、実演を交えながら分かりやすく解説していただきます。

    山﨑先生は、疼痛ケアの判断プロセスを標準化する取り組みを主宰し、

    属人的になりがちな評価・触診を「誰がやっても再現できる」形へと落とし込む活動を続けておられます。

    ぜひあなたの技術向上のために一度チェックしてみてはいかがでしょうか?

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受講までの流れ

  • 1

    お申し込み

    お申込みの際はパソコンメールからお申込みをくださいますようお願いいたします。
    招待コード、ID資料を添付します。
  • 2

    お申し込み完了メールの確認

    専用フォームからお申し込み後、弊社から申し込み完了メールが届きますのでご確認ください。
  • 3

    セミナー当日

    お申し込みが完了しましたら、セミナー当日の朝に弊社からメールが届きます。
    メールには

    ・ZOOMの招待URL
    ・ミーティングID
    ・資料

    を添付しております。

    資料ダウンロード期限は1週間です。
    当日参加できない場合においても、資料の再配布は致しませんのでメールからダウンロードをしていただきますようお願いします。
  • お申し込みの注意点

    お申し込みについては開催日前日の23:59までにお申し込みをお願いいたします。もし上記時間以降にお申し込みをいただいた場合はこちらからの当日ログイン情報が届くのが遅れる場合があります。

  • セミナー終了後のアーカイブ動画視聴について

    アーカイブ動画はセミナー終了後1週間以内に視聴用URLを添付したメールを皆様に配信させていただきます。

  • 領収書をご希望の方へ

    エポックセミナーにてお支払いが確定となりましたら、電子領収書としてPDF形式で発行することが可能です。詳細は以下のリンクをご参照ください。

    https://seminar.ep-och.com/blogs/news/receipt