是澤 晃平 先生

三条整形外科スポーツクリニック 理学療法士

経歴

2012年 広島国際大学 保健医療学部 理学療法学科 卒業

同年 広島国際大学大学院 医療・福祉科学研究科
医療工学専攻 博士前期課程 入学
東広島整形外科クリニック 入職(非常勤)

2014年 広島国際大学大学院 医療・福祉科学研究科
医療工学専攻 博士前期課程 卒業

同年 三条整形外科スポーツクリニック 入職

 

学会発表

※筆頭演題のみ記載

・『膝前十字靭帯損傷を受傷した高校女子バスケットボール選手3名の受傷前の片脚着地動作 ケースシリーズ』日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会,2013.

・『若年女子バスケットボール選手における膝前十字靭帯損傷のバイオメカニクス的危険因子 前向きコホート研究』日本臨床スポーツ医学会学術集会,2013.

・『Biomechanical Risk Factor of Anterior Cruciate Ligament Injury in Adolescent Female Basketball Players: A Prospective Cohort Study』Orthopaedic Research Society,2014.

・『膝前十字靭帯損傷者の受傷前におけるDrop vertical jump中の初期接地時膝外反角度の特徴』香川県理学療法士学会,2015.

・『非接触型膝前十字靭帯損傷者の受傷前におけるDrop vertical jump中の初期接地時膝外反角度と膝関節運動の特徴』日本理学療法学術大会,2015.

・『Drop vertical jump中の2次元膝外反角度と膝外反変化量の相関および膝前十字靭帯損傷者の特徴』臨床スポーツ医学会,2015.

・『高校女子アスリートにおける競技種目の違いが両脚着地動作中の2次元膝キネマティクスに及ぼす影響』日本整形外科スポーツ医学会学術集会,2016.

・『高校女子アスリートにおける膝関節障害の有無とDrop vertical jump中の2次元膝キネマティクスとの関連性』日本整形外科スポーツ医学会学術集会,2017.

・『プロサッカー選手における両側膝前十字靭帯損傷からの早期復帰を目指して』日本整形外科スポーツ医学会学術集会,2018.

 

書籍分筆

・『下肢のスポーツ障害治療の科学的基礎:筋・腱・骨・骨膜』ナップ,2015.

・『足関節疾患のリハビリテーションの科学的基礎』ナップ,2016.