歩行に対する評価と治療アプローチ〜機能改善に導くためのヒント〜

セミナー内容

歩行動作をいかに改善できるか。そのためのメカニズムを学ぶ


 ※少人数限定セミナー!残り5席!!


運動療法の目的は動作の改善であり、その結果患者のQOLに結びつかなければ意味がありません。


近年では診療報酬における運動療法のアウトカムも動作レベルで評価されるほど動作訓練の重要性は高くなっています。


しかし日々の臨床を振り返った時、ただ一緒に歩くだけというアプローチになっていませんか。


今回のセミナーでは、基本的な歩行理論に基づいて、機能障害を踏まえつつ動作に直接介入できる実践的なアプローチをたくさん紹介します。


プログラム


・運動制御・運動学習の観点から動作訓練の重要性を再考する

・歩行の基礎知識とアプローチのターゲット

・荷重反応期のメカニズムとアプローチのポイント

・立脚中期の重要性とアプローチのポイント

・続歩行への徒手的介入方法


持ち物


・筆記用具

・動きやすい服装

・昼食

・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要)

・バスタオル(枕代わりとして使用します)



 

小滝先生の過去のセミナーの様子はこちら


2017-11-26 大阪マラソンも熱いが、EPochも熱い!

2017-03-26 新シリーズも大盛況

過去の受講生様の声

2017年11月26日
"セラピストのための技術トレーニング
〜上肢と体幹を連携させる〜"
○土日でやっていただきたい。もっと広いところだとありがたいです。
○臨床に繋がる内容で、濃い一日になりました。ありがとうございました。
○臨床に使える内容で、とても勉強になりました。ありがとうございました。
○小滝先生の講義はとてもわかり易くて臨床に活かしやすいです。今後肩関節や股関節や
膝関節などの分野に別れた講義や、今回の復習やバージョンアップした上肢と体幹、
前回の下肢と体幹もしていただきたいです。
○座位や立位のアプローチを教えてほしいです。
○脳卒中患者様に、体幹、上肢の連携学習がうまくいかない。
○内容は満足できたが、実技時間が少ないように感じた。
○頸部に対しての運動療法がありましたら教えていただきたいです。

2017年11月26日
セラピストのための技術トレーニング〜上肢と体幹を連携させる〜
受講生の声はこちら

2017年2月26日
"股関節疾患に対する評価と治療〜術後荷重困難を改善するために〜"
受講生の声はこちら

2016 年 10 月 9 日 (日)
肩関節周囲炎に対する評価と運動療法
受講生の声はこちら

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セミナー情報

歩行に対する評価と治療アプローチ〜機能改善に導くためのヒント〜

2018年6月24日(日)10:30-16:30
淀川区民センター 和室
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講師

小滝 昌彦 先生

株式会社PNF研究所 西宮所長 / 理学療法士