中枢神経疾患に対する歩行の問題点の考え方や治療技術について

講師

市川 繁之 先生

理学療法士 / 国際PNF協会認定アドバンスインストラクター

開催情報

2017年11月3日(金・祝)10:30~16:30

西宮市民会館 401会議室  地図

10,800円(税込)
ペア割 1,000 円キャッシュバック
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セミナー内容

歩行動作練習も、ココを考えなければ治療効果は高まりません。


 

 

中枢神経疾患における歩行練習は、問題点が歩行だけに現れるわけではありません。

起居動作や動的・静的座位姿勢、そして立位姿勢や立位での動作の中に歩行動作の問題点が隠れています。

 

たとえば歩行というのは両側の足底支持基底面内に重心を移動させ、片足立ちを繰り返すという要素が必要になります。

であれば、座位姿勢において、両側坐骨への荷重が同じように行えなければ、立位で同じように行えるはずはありません。

ではその治療はどのようにすればよいと思いますか?他に問題点はどのようなものがあるでしょうか?

 

 

本セミナーでは、歩行動作とはどのような要素が必要なのかを徹底的に実技で学び

歩行の問題点の導き出し方や、治療方法について明日からの臨床に役立つ内容を提供します。

 

 

【プログラム】


1)歩行についての理論
2)中枢神経疾患における歩行の問題点
3)治療:  ①立位でのバランス評価と治療(体重移動)
②初期接地の評価と治療
③荷重反応期の評価と治療
④遊脚期の評価と治療
⑤前歩きの評価と治療
⑥横歩きの評価と治療
⑦臨床応用
中枢神経系疾患における歩行への考え方とそれに対する治療の仕方を紹介したいと思います。できる限り実技多くし、臨床的な訓練とその適応について紹介します。

持ち物


・筆記用具
・動きやすい服装
・昼食

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セミナー情報

中枢神経疾患に対する歩行の問題点の考え方や治療技術について

2017年11月3日(金・祝)10:30~16:30
西宮市民会館 401会議室
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市川 繁之 先生

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2017年11月3日(金・祝)10:30~16:30

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